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ハイリスクの患者さんには積極的に触診・腹部超音波検査を。

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大動脈瘤インターネットセミナー

GEヘルスケアジャパン提供「Heart cafe 動画でわかる心疾患 シリーズ①」より
東京ベイ浦安市川医療センター ハートセンター長 渡辺弘之先生が、携帯型超音波Vscanを活用した心血管疾患の診断ポイント等について、研修医の先生方とディスカッションをしながら実践的にわかりやすく解説されたシリーズです。
お忙しい先生方にお気軽にご覧いただけるよう1つの解説が5分~10分程度にポイントを絞ってコンパクトにまとめられています。

第一回「身体所見とポケットエコー」

第一回「身体所見とポケットエコー」

Vscanの使用に際する事前の触診や聴診による身体所見の取り方、Vscanを使用した身体所見の取り方について解説しています。

第二回「消えた雑音」

第二回「消えた雑音」

HOCM(閉塞性肥大型心筋症)に対する聴診器とVscanを組み合わせた診断のポイントについて解説しています。

第三回「VscanでASを診る」

第三回「VscanでASを診る」

聴診によって駆出性雑音が聞かれた場合の診断について、高齢者のAS(大動脈弁狭窄症)画像を提示しながら解説しています。

第四回「隠れたリスクを探すAAA(腹部大動脈瘤)」

第四回「隠れたリスクを探すAAA(腹部大動脈瘤)」

AAAの疾患および診断・治療の基本情報からVscanを使った患者アドヒアランス向上のコツまでを解説しています。

製造販売名 GEヘルスケア・ジャパン株式会社
販売名称 汎用超音波画像診断装置 Vscan
医療機器認証番号 221AABBZX00252000 号
VscanはGeneral Electronic Company の登録商標です。

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